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2008年6月に読んだ本

  1. 司馬遼太郎 『真説宮本武蔵』 講談社 1983年
  2. エドワード・W. サイード 『オリエンタリズム〈上〉』 平凡社 1993年
  3. 谷川流 『涼宮ハルヒの憂鬱』 角川書店 2003年
  4. 谷川流 『涼宮ハルヒの陰謀』 角川書店 2005年
  5. 谷川流 『涼宮ハルヒの分裂』 角川書店 2007年
  6. 飯島弘文 『ウィンドウズの仕組みがわかるとトラブルに強くなる』 メディアテック出版 2003年
  7. 司馬遼太郎 『司馬遼太郎が考えたこと〈12〉』 新潮社 2005年
  8. トオマス・マン 『ヴェニスに死す』 岩波書店 2000年
  9. アルビン・トフラー、ハイジ・トフラー 『富の未来 上巻』 講談社 2006年
  10. 佐々木康之 『UbuntuではじめるLinuxパソコン』 技術評論社 2008年
  11. 谷川流 『涼宮ハルヒの溜息』 角川書店 2003年
  12. 飯島弘文 『ウィンドウズの仕組みがわかると「ファイルの削除・ソフトの入れ方」に強くなる』 メディアテック出版 2004年
  13. 飯島弘文 『ウィンドウズの仕組みがわかると「再インストール」に強くなる』 メディアテック出版 2004年

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